私の我侭を聞いて       その手を離さずに居て


by crystal_cloister
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28

月の音。

君が少しでも安らかに眠れるのなら



 
 
 
君が眠りに就ける迄
唄い続けよう

当たり前の様に廻る
彼の月の光と共に
君をそっと包む様に



鼻で笑われても構わない

私は君を信じているから
[PR]
by crystal_cloister | 2010-08-11 00:13 | 徒然