私の我侭を聞いて       その手を離さずに居て


by crystal_cloister
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月の音。

君が少しでも安らかに眠れるのなら



 
 
 
君が眠りに就ける迄
唄い続けよう

当たり前の様に廻る
彼の月の光と共に
君をそっと包む様に



鼻で笑われても構わない

私は君を信じているから
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by crystal_cloister | 2010-08-11 00:13 | 徒然